【週休3日のススメ】体験談 実感!ママにはありがたい週休三日!

LINEで送る
Pocket

週休3日制になったきっかけは妊娠と異動

妊娠したため、10年間慣れ親しんだ営業職から経理へ異動になりました。

産前休業期間に入るまでの間は身体の負担に考慮して、経理職で週休三日制になりました。

営業職のままでは無理でした。

営業職のままではお客様の都合に振り回されるため、会社を休むことは無理なのでルーチンワークメインの経理の仕事での週休三日制に移行しました。

週休三日制になって妊娠初期に初めて自由を感じた。

いままでは営業職をしていたため、平日に処理しきれなかった伝票処理のために土曜日にも出勤をするような状態でしたが、経理は決算期を除いては定時退社が基本でした。

しかも、繁忙の波が読めるため週休三日制に経理だけが働き方改革を行っていました。

会社員生活の中で一番自由で楽しい時間を過ごすことができました。

週休三日制でワークライフバランスを!

本来は経理職だけでなく営業職を含めた部署でもワークライフバランスの実現をしないといけませんし、週休三日制にするべきだと思いますが、事務ならワークライフバランスは実現できるのだなと感じました。

週休三日制だと、身体の疲れ方が違う!

週休三日制になると疲れ方は大きく変化して楽になりました。

週に三日の休みのうち、1日は家事に当て、二日目は家族との時間に充てて、三日目は家族のとの楽しい時間作りに使うことができました。

週休三日制で、精神的に充実した会社員生活を送れた!

週休三日制になると、いままで張り詰めていたような感覚でしていた仕事が気楽なものになりました。

4日行けば休みだと思うと、集中力もアップしましたし、何よりもすぐ休みが来るので気持ちを楽に仕事をすることができました。

週休三日制で、すごく精神的に前向きに仕事に行けています。